ユニコーンガンダム 光の結晶体 素組み

皆様、こんにちは。こんばんは。

ブログで制作中のガンプラの紹介を行おう…と思っても
多くのガンプラを作っていると知らせずにコッソリ進めているので
だいたいが完成品を紹介するという形になっております。

それはソレで良いのですが
制作中に撮影していた画像をその後のブログで
どれだけ紹介していたのだろうか?という事を忘れてしまいます。

ツイッターでたま~に進行状況をお伝えしたりすると
ブログの方で記事をまとめていたのか?全く記憶にないのです。

なので…前に紹介して時期が経過したプラモなら
改めて紹介しても僕ですら覚えていないから
新鮮な気持ちで皆様にご覧いただける…かと思いました。

過去のブログを自分で読み返すのも面倒なので…

本日紹介するガンプラはコチラ
uni-lumi-k01.JPG
「HG ユニコーンガンダム 光の結晶体」です。

2018年、静岡でガンダムベースのポップアップイベントが開催された時に
出向いて購入してきた品の一つです。
懐かしい…2年前の事ですか。丁度、5月のGW後の最終日に行きました。
uni-lumi-k02.JPG
画像データを見るとこの年の8月に作っていたみたいです。
あ、今思い出しましたが
「RG サザビー」が発売される1週間くらい前に
作るガンプラが無くなったのでコチラを組立て始めたのでした。

まぁ…RGサザビーも作って、中途半端にウェザリングカラーでウォッシングして
そのまま長期の放置状態になっております…
gundam-hg-unicorn-gbt01.jpg
劇中のユニコーンガンダムを再現したガンダムベース限定ガンプラなのですが
特に何も考えず、組むだけ組んだ状態でした。

塗ろう…とも考えていなかったのですが
イラスト風模型を行っている諸先輩方はこのキットを
筆塗りしてイラスト風に仕上げているのを拝見してました。

凄いです…こんなに細かい結晶部分を全て筆塗りするとは!!

そもそもユニコーンガンダム自体もデザイン・ディテールが細かいので
塗るのは大変だと思うのですけどね…

気付けばその出張ガンダムベースに出かけてから
そろそろ2年が経過します。

まさか…その頃はGBWCの事なんて考えておりませんでしたので
この2年で自分も随分と変わってしまったな~と実感します。

で、最近になって何かガンプラを組んで塗ろうかな~と思ったときに
組む手間が省ける、素組みしてあるガンプラを使えばいいじゃないか!
と考えると…この光の結晶体ユニコーンを思い出したのでした。

今の僕ならそれなりに塗れるのでは?
と思いつつも
自分の塗り方だと、そもそも時間がかかる筆塗り方法なので
この光の結晶部分を塗るのは物凄く苦労するのでは…?
と恐怖を感じるのでした。

しかし、作ったまま放置するのも勿体無いので
もし、今後結晶部分を塗る気力が出てきたら
このユニコーンガンダムに手を付けたい…という気持ちもございます。

本当にやるのか?分かりませんけど。

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