唐突な夢の出来事

皆様、こんにちは。こんばんは。

何かブログのネタになるような事を思いついたのですが…

スッカリ忘れました。

まぁ、大した内容では無くて小ネタみたいな事だと思うのですけど
忘れてしまったので
覚えていた今日の睡眠中の夢の話をメモ代わりに記しておきます。

別に変な内容では無くて
中学生の時、1学年上の部活の先輩が夢に出てきた
というだけの話です。

上下関係も厳しい(という認識)
部活動でも活躍している先輩だったので
尊敬の対象でもある方でしたけど
物凄く仲が良い訳でも無く、
中学以来、会った事もないのですが
今日の夢の中で突然出てきました。

まぁ、夢の話なので
場所とかシチュエーションはメチャクチャなのですけど
夢の中では自分は学生時代に戻っていて
(毎回、その時の年齢と同じ感覚になるのです)
会って挨拶をして、他の方が現れたので僕は退いた…
というだけの内容でした。

本当に不思議なのは
この数日、その先輩のことを考えたりした…なんて事もなく
何故、夢に現れたのか全く分かりません。

所詮夢なのですけど
そういう唐突な人物が現れるのが不思議でありません。

睡眠中は記憶の整理を行っている…なんてTVで
脳科学的な話を見聞きした記憶はありますけど
出てくる人物、場所なんかは全く今の生活と繋がりを感じません。

東京に住んでいた時の夢とか、学生時代の夢は
当時は大変な気持ちで過ごしていた…という気はしますけど。
頑張るとか、必死になっていたなぁ~という時期なので
心の中で印象深く…ある意味トラウマ的な記憶なのかもしれませんが
今回出てきた先輩も、そういう時期に居た存在だったから
唐突に夢に出てきたのかな?
と考えるしか答えが導きだせません。

ほぼ毎晩、睡眠中の夢を覚えているのですけど
毎回思うのは、もっと楽しい…
アニメ・ゲームの様な現実離れしていて
その物語の中で活躍するような…
子供みたいな発想ですけど、そういう楽しい夢なら
毎日見ても面白いだろうになぁ~と思うのでした。

子供の頃に比べたら、そういう楽しい内容の夢は激減していますねぇ…
つまらない大人になってしまったからでしょうか?

でも、普段全く夢を見た事の無い友人に
「こんな夢を見た」なんて
楽しい内容の事を話すと羨ましがられたのも懐かしい思い出ですねぇ。

最近は正直、シンドイ内容の夢を見ると
起きてからも気分が落ち込むので、やっぱり楽しい夢が良いです。はい。

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