解れ

イメージ 1 皆様、こんにちは。こんばんは。

多少ですが衣装ケースから冬物を引っ張り出し
今更7分袖等を収納したのですが
ヴィンテージ(70年代ですけど)の
サーマルロンTが出てきて「あぁ…あったなぁ…」
と軽く驚きました。

結構、サーマル所持しているなぁ…と再認識しました。

さて、本日も普通のブログ更新ですが
ちょっと前から自作ウォレットのステッチが
解けてきたのでした。

丁度、スライドマチ側の側面部分なのですが
スライドマチが不要になるくらいに
札入れ部分がステッチ解れ部分から開いてしまいます。

まぁ…昨日お伝えした「GT5」の監督モードで
雇いドライバーに勝手にレースをさせて
その最中にでも縫い直したいと思います。

プレイした事の無い方の為に説明しますと
自分で走る「Aスペックモード」と
CPUに任せる「Bスペックモード(監督モード)」があります。

良いマシンに乗せていればアホでも勝てる筈なのですが
CPU(雇いドライバー)はもっとアホで
インディーカーのレースの最終周、
メインストレートを駆け抜ければ1位でゴールするのに
タイヤが減ったからと勝手に判断して
強引にピットインして、その間に最下位まで転落したのです…

普通、絶対レースでそんな事はありえないのですが
リアルなゲーム再現しておきながら
CPUが猛烈にアホなのでコントローラーを叩きつけたのです。

しかも、同じ事(最終周ピットイン)を3回もやりましたから…
どうしようもございません。

ちなみに予防策としてピットイン回避の指示を送るしかないのですが
唐突過ぎて指示を送る前にピットインしてしまうので
それ以降、そのレースをプレイしておりません。

本当…GT5はリアルに作りこんでおきながら
CPUの思考ルーチンがマヌケすぎるのが難点です。
僕(自分自身)がミスの出来ないレースの最中も
後方から猛烈に突っ込んできてスピン・コースアウトさせられます。

コレは予防策がありません。

一度、5戦あるレース(確かこちらもインディカーレース)で
最初の3戦3勝したのですが、
残り2戦は後方から追突されてスピンして
最下位で終わったのです。

1時間以上が無駄になった…と悲しくなったのですが
運良く最初の3勝分のポイントだけで
総合1位になれたのでした。

やっぱり、自分で購入しなくて良かったなぁ…
と身に染みました…
良いゲームなのに辛いゲームです。

おわり。

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