黒地バンダナ

イメージ 1 皆様、こんにちは。こんばんは。

GW突入ですね。
僕にとってのGWの楽しみは…
地元の大型リサイクルショップのセール…位でございます。
何も特別なイベントはございません。

さて、昨日の夕方に電話で
フラヘ店からバンダナが入荷したとの連絡がございましたので
本日、早速受け取りに行きました。
貴重なGWのイベントの一つになりました。

RJBのバンダナです。デザインは幾何学模様、
カラーは黒地に白・赤の配色なのですが
店長さんと話をしていてこのバンダナの染付け方が
どうなっているのだろう?と疑問が湧きました。

元々が黒生地なのか?
白生地に黒い染付けを行っているのか?

まぁ…後日詳細をフラヘ本社担当の方に伺うと仰っておりましたが
赤い部分はシッカリと下地が白の上に染付けしております。

注意書きにも「昔ながらの製法なのでひとつひとつが異なる」
的な内容も記してあるので
非常に手が込んでいるのが判るのですが
その方法が判らないので疑問になったのでした。

以前、タモリ倶楽部で手ぬぐいの染付けを行った回がございましたが
内容をスッカリ忘れきっております…
でも、おそらく同じ様な肯定で染付けを行っていると思うので
アメカジと日本の伝統工程は同じなんだなぁ…と実感しました。

デニムのインディゴも藍染も基本的には同じですし。

バンダナも手ぬぐいもハンカチ代わりに使えますし
最近になって便利な事に気付いたので
ボチボチと買い集めたいなぁ…と思っていたのでした。

他の買い物報告は後日お伝えします。

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