シルバーウォレットチェーン

イメージ 1 皆様、こんにちは。こんばんは。

本日は一日雨です。
花粉等まみれだった車が雨水で
多少はキレイになる事を祈ります。

ようやく雨が降ってくれたので後日洗車します。

さて、昨日お伝えした新たなHP製作ソフトを
試しに使ってみたのですが、
画像を貼り付けて一旦セーブしてみたところ
その後、読み込み直してみたら画像が貼り付けられておりませんでした…

という訳で、心が折れたので普通にブログ更新します。
果たして、普通にサイト更新が再開されるのはいつになるでしょう…

先日の日曜日に、久しぶりに大型リサイクルショップ(B店)に行きました。
このお店ではアクセサリー類の掘り出し物があるので
毎回、店舗内をプラプラした最後に
アクセサリーコーナーを覗きます。

すると、画像のウォレットチェーンがございました。
でも、ガラスケース内に置いてあり
値札が裏返しになっていたので値段が判りません。

ですので、店員さんを呼んで見せて貰う事にしました。
まぁ…申し訳無いのですが、高額なら買いません。

で、見せてもらったら値段は「2480円」でした。
刻印等が無かったのでブランドは判りませんが全部がシルバー製です。

2480円なら安いなぁ~と思ったので
店員さんに即「買います」と伝えてレジで精算しました。

フックパーツ部分の丸カン部分が
ペンチでこじ開けたような傷がございますが
今後、ヤスリで削るか、ハンマーで叩いて均しておきます。

重量感は普通の真鍮等とは異なるシルバー独特の重みので
おそらく間違い無い…と思います。
サイズはフック・ナスカン込みで53センチだったので
一般的なウォレットチェーン・コードと同じです。

年代的に、割と年季を感じるので最近のモデルでは無いと思います。
製造後5~10年くらいの雰囲気があります。

デザイン自体は何処かで見たことある…気がしますが
ノーブランドでもシルバー製のウォレットチェーンを入手するのは
20歳頃からの夢だったので
ようやく叶ったのだなぁ…と実感します。

基本的にシルバー製のウォレットチェーンは
決して安価ではございませんので買う勇気が出ませんでしたが
(頻繁に身に付ける訳でもないので)
自分でウォレットコードを編めるようにもなりましたし
ウォレットは常にバックポケットに入れて持ち歩くので
僕にはウォレットチェーン・コードは必須アイテムなのです。

思い起こすと2000年頃に
「Schott」のウォレットを入手してから
付属していたウォレットチェーン・コードを使ってからですね…

当時の僕にこのシルバーチェーンをプレゼントしたい位です。

という訳で、あとはこのシルバーウォレットチェーンを磨くだけですが…
おそらく、物凄く時間がかかると思います…

シルバー磨きクロスが1枚真っ黒になるでしょう…

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