The-G

イメージ 1皆様、こんにちは。こんばんは。
 
今朝は涼しいを通り越して寒かったので
出かける前に急遽、何か羽織るモノを探しましたが
結局、長袖シャツを着用しただけで家を出ました。
 
羽織るモノが無ければGジャンを着用しろ…と
自分に言い聞かせたいです。
 
一応、ジーンズサイトっぽい事を
やっておりますので。
 
さて、本日の新聞広告に
地元の大型リサイクルショップ(B店舗)に
名前が変わったというチラシが入ってきました。
 
確か、今月に入ってそのお店で買い物をした時に
買い物袋の名前が変わっていたので
おかしいなぁ~と思っていたら
やはり、お店の名前が変わっていたみたいです。
 
先日、地元のオモチャ屋さんに出かけた時に
親会社が変わったりして
前の名前が使えなくなったのだろう…
と話してくれました。
 
まぁ、中身や商品は何も変わりません。
 
という事で、先程出かけてみました。
とはいえ、やはり何も変わっていませんが
古着コーナーでGショックが増えていました。
 
その中で気になったのが
メタルバンドのGショックです。
よ~く見るとソーラーパネルで
電波時計の機能も付いています。
 
店員さんにお願いして
ガラスケースから出してもらうと
背面には「The-G」と記載がありました。
 
確か…普通のGショックより高額のモデルだとは知っておりましたが
相場・定価までは判りませんでしたので
思い切って購入する事にしました。
 
付属品は無く、画像の通り盤面周りの金属部分には細かい傷が入りまくっています。
でも、ガラス面には本当に小さい傷が2~3個あるだけで
バンド部分も比較的キレイです。
 
折りたたみ式のメタルバンドなのですが、
サイズ・コマは僕が装着してジャストサイズの状態です。
 
う~ん…父親が欲しがると思って買おうと思ったのですが
細身の僕でジャストサイズだと…僕が使うしかありません。
別にそれで良いのですけど…
 
という訳で若干高いなぁ…と思った金額で購入しましたが
帰宅してネットで調べてみたら販売定価が4万円だったので一安心です。
定価の…約8割引以上の中古価格でしたので。
というか、このお店に置いてある普通のGショックの方が中古価格が高かったです。
 
という訳で、今年に入って…中古のGショックを4本購入している気がしますが
まぁ…僕の事なので気にしないで下さいませ。
 
このThe-G(型番はGW-1000DJ)は2003年モデルですが
面白いなぁ~と思ったのは時計本体が物凄く厚みがあるのです。
メジャーで計ってみたら厚さ1.7センチでした。
僕もそれなりにGショックを所持しておりますが
これほど厚みがあるモデルは珍しいと思います。
 
悪天候の中、出かける用事があるときに使いたいと思います。
頑丈ですし、もう傷もありますので…気軽に身に付けられます。

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