ロービキヒモ

皆様、こんにちは。こんばんは。

何かお伝えする事があったような…
思い出しました!
「モヤさま ハワイSP」録画忘れておりました!!!

来週から新しいアナウンサーが登場するのですね…
狩野アナのラストシーンを観ずに。

まぁ、幸いな事に僕の地方では
テレビ東京の他に地方局の深夜放送枠で
モヤさまを放送してくれるので(3週間遅れくらい)
ハワイSPを今度こそ忘れずに録画しておきます。

今日もレザークラフト小ネタです。
どうでも良い事なのですがブログの記事分類の所で
レザークラフトの場合は何処でしょうかいするべきなのか?
悩むのですけど
とりあえず、レザークラフトで作るのがウォレットなので
「ファッション小物」を毎回選んでおります。

皆様が気にするところではございませんね。

先週、イオンバイクに出かけた時は
その隣にある手芸屋さんに出向くのが目的で
レザークラフト用の材料を買いに行ったのです。

一番欲しかったのは「シニュー糸 (動物の腱を模したナイロン糸)」ですが
当然の如く置いてありませんでした。

何処かでシニュー糸の生産が少ないとか、限られているとか、
入手困難的な情報を聞いた記憶がございます。
フラットヘッド専門店だったかなぁ?

正確に述べるのであれば
手持ちのシニュー糸…行方不明になってしまいました。アホですねぇ。

という事で、シニュー糸の代わりになりそうな
イメージ 1
コチラの糸を購入してきました。
レザークラフト業界ではお馴染みの「クラフト社」製です。 
イメージ 2
シニュー糸っぽい色合いの「ハニーゴールド」カラーの糸。
イメージ 3
毎度の如くの「レッド」です。

写真でも何となく解るかもしれませんが
ポリエステル製の糸にたっぷりと蝋が塗られています。

今までレザークラフトを行う際には麻糸を使っておりました。 
最近でこそ蝋を付けまくるのですけど
最初に作ったウォレットは蝋引きが甘かったのか
ステッチが崩壊して…新たにウォレットを作り直す方が早いのでは?
という現状に陥っている訳です。

今まで使っていた糸より若干細いので
見た目の迫力には欠けるのかもしれませんが
今回は「耐久性」を重視してポリエステル糸でウォレットを作ります。

蝋引きされている糸に、更に蝋引きしてからステッチ縫製する…
という工程を地元のレザークラフト店経営後輩から聞いておりますので
念には念を入れて制作にとりかかります。

そろそろ本当に作り始めないと
使い続けているウォレットが完全崩壊しそうなので…  

この記事へのコメント