ダイヤモンドは砕けない

皆様、こんにちは。こんばんは。

昨日は外出しておりましたが
予定より早く帰宅する事が出来たので
地元の商店街にあるオモチャ・フィギュア屋さんに立ち寄りました。

すると、出ていたのは知っておりましたが所持していなかった
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「ジョジョの奇妙な冒険 第4部 クレイジーダイヤモンド」
のプライズフィギュアが置いてあったので購入してきました。

コチラはバンダイ・バンプレストの大きなパッケージ箱の
プライズ景品フィギュアシリーズなのですが
中のフィギュアも大型化していて
フィギュア自体の作り込みも良いモノが多いです。

このクレイジーダイヤモンドも造詣がカッコ良く、迫力があります。
開封していないので見ておりませんが
パッケージ写真を見る限りでは水色の部分は
クリアパーツで再現されているみたいです。
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そして、このクレイジーダイヤモンドも
カラーバージョンと、白単色バージョンの2パターンが登場しています。

前々からこういう単色フィギュアは飾るには寂しい気がしておりました。
しかし、エアブラシで全塗装する方には良い素体なのかな~とは思っていて
いざ、僕自身がエアブラシを入手した今…

試しに塗装してみたいか?と考えると
パーツ分解するのが大変そうですし、
塗装の色分けのマスキングがとても面倒…っぽいです。
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左のカラーバージョンは、おそらくアニメ設定のカラーで
手持ちの超像可動フィギュアも同じ水色・ピンクの色です。 

他のカラーバリエーションとして「グレー・緑」バージョンは
限定版・超像可動フィギュアを所持しているので知っておりますが
そういう、別設定カラーに塗装したらカッコいいと思います。

…でも、やっぱりガンプラとは違って
パーツが細かく分類できなくて
色の切り替えし部分全てをマスキングするのが…面倒なので
フィギュアの塗装を行うくらいなら
普通にガンプラを組み立てたいですねぇ。

1度くらい、フィギュア塗装も試してみたいですけど
フィギュア塗装の工程を調べて手順を覚えてからでなければ
とても実効できない気がします。

ガンプラ製造の知識は…人並み(モデラーさん位は)にあるのかもしれませんが
製造クオリティ・レベルは到底及びません。  

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