HG ガンダム ユニクロカラー

皆様、こんにちは。こんばんは。

今朝の新聞広告を見て思い出したのですが
今日はユニクロでガンダムTシャツが発売される日でした。

そして、ガンダムTシャツを2着購入すると
オマケにガンプラを貰えるという事で
昼に急いで地元のユニクロに行きました。

昼休み時間なので混雑していないか?心配しましたが
それより心配すべきは欲しいTシャツがほぼ売り切れていたのです…

幸いにも最後のSサイズを手に取ることができて
無事に会計を済ませユニクロカラーガンプラを無事入手できました。

ガンプラはレジ向かいに沢山あったのですけどねぇ…
肝心なTシャツが無いのでは意味がありあせん。

という事で、GETしたガンプラを紹介します。
イメージ 1
ユニクロカラーのガンダム(RX-78-2)です。
ガンダムとザクが選べましたが
僕はガンダムを選ぶタイプです。
イメージ 2
箱がズレておりますが側面部分です。
かなり薄手の箱です。通常のHGガンダムより薄い気がします。
イメージ 3
箱をあけるとコンナ感じでした。
通常のガンダムはトリコロールカラーですが
コチラは白と赤のユニクロカラーになっています。
イメージ 4
あとオリジナルのデカールが付属します。
今気付きましたがホイルシールのモノアイ(目)も
通常は緑なのが白に変更されていますね。
イメージ 5
2つ上の画像で写っているのは
元々のガンダムでも使われている赤部分ですが
この画像は白部分が赤に変更されているランナーです。

微妙ですけど通常の赤より明るい赤になっています。
イメージ 6
そして白ランナーですが
元々のガンダムだとグレー部分が白になっています。
ハイパーバズーカは付属しておりません。
イメージ 7
そして付属する取説ですがオリジナル仕様になっていました。
紙質が通常のガンプラ取説より荒くて若干質が異なりますね。
イメージ 8
取説の組み上がり見本写真です。
組み立てるとこういう配色になるのですね。
元々のカラーの白と黄色の部分が赤に変更されています。
そしてグレーと青部分が白になっています。
イメージ 9
説明書内側のカラーページも
ユニクロカラーのガンダムで描かれていました。  
イメージ 10
ちなみに通常版のHGガンダムを組み立てるとこんな感じです。
基本工程(合わせ目消し・ゲート処理)+艶消し塗装。

正直、エアブラシを所持した今ならば
通常版のHGガンダムを購入してユニクロカラーに塗装してしまえば
違いが何も判らなくなりますが
折角の記念モデルなので入手できたのは良かったです。

Tシャツも買えましたし(増えました…)

では、ユニクロカラーガンダムを作るか?と問われたら
「きっと作らないだろうな~」と言い切れます。
他に作りたいガンプラ、山になっていますので…
イメージ 11
上で紹介したHGガンダム通常カラーは
イラスト風塗装・アニメ塗りを初めて行った実験1号機となりました。
少し懐かしいですねぇ。

この記事へのコメント