ギャンクリーガー

皆様、こんにちは。こんばんは。

昨晩からアニマックスにて
「機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争」の放送が始まりました。

ついついMSの塗装表現をチェックして
前とは違う観方をしてしまう僕がいます。

そんな1年戦争末期に開発された…かもしれない
ガンプラを紹介します。
イメージ 1
プレバン限定の「HG ギャン・クリーガー」です。
イメージ 2
アニメには登場しない
初出はギレンの野望のゲーム内の架空MSです。

ゲルググでは無くギャンを発展・開発ラインに乗せた場合に
生産できる…というMSですがカッコイイです。

コチラがプレバンで発売された頃は
ガンプラ製作にそれほど勤しんでいなかった時期なので
後になって欲しいと思っても…入手困難なのですが
僕の地元の最寄の大型リサイクルショップで(少し前、今月です)
普通に定価の2割引で販売されていたので即GETしました!!

プレバン限定ガンプラは、だいたい定価+αのお値段になるのですが
流石は僕の地元のリサイクルショップです!
なので、ついつい小まめに出向いてはチェックを欠かせません。
イメージ 3
中身はこんな感じです。
モノクロの取説が付属しています。

見た目の通りに通常のギャンとは大きくデザインが異なるので
パーツ構成も全く違いますね。  
シールドが丸くないですし!

という訳で、欲しいと思ったガンプラを即入手出来たのですが
現在GUNSTAにて開催されている
「連邦VSジオン フェス」には僕は連邦で参加しており
ギャン・クリーガーは思いっきり相手方のMSなので
当分作る事は無いでしょう…

まぁ、連邦所属MSのガンプラ、沢山あるので
何を作るべきか悩むのも間違っているのですけどねぇ。

ガンプラ、また買い足しましたし…

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