ダース・ベイダー プラモ 素組み(イラスト風塗装の段階)

皆様、こんにちは。こんばんは。

毎朝立ち寄っているコンビニで今日は珍しくポカリを買ったのですが
レジで精算する際に店員さんから
「今日は暖かいお茶じゃないですね。暑いからですか?」
と声を掛けられました。

急だったので僕も驚いて
「そうです、水分補給したくて…」と慌てて言いましたが
正確に返答するのであれば
「僕の部屋はエアコンが無く、昨晩はかなり暑くて寝苦しくて
 体調がイマイチだったのでポカリで水分補給したかったのです」
と言いたかったです。

長いねぇ。
基本的には暖かいお茶を1年通して買っています。

さて、先日少しお伝えした
バンダイのプラモデル「ダース・ベイダー」の
イラスト風塗装で仕上げた状態ですが
その塗装の過程を少しだけ画像に残していたので
ソチラをボチボチ紹介します。
イメージ 1
コチラが素組み状態です。
既に完成状態をお伝えしている訳ですが
一応、元の状態との比較の画像ですし
このキットを作りたい方の為になるかもしれませんので。
イメージ 2
一応、ほぼ全ての関節はガンプラの様に可動しますが
物凄く大きなアクションはとれません。
イメージ 3
    
横から。ちなみにマントはプラ素材です。
マントは3枚のパーツから構成されていますが
硬くて全く動かないのが少し難点かもしれません。

まぁ、イラスト風塗装だと動かなくて良いので気にはなりませんが。
イメージ 4
ヘルメット部分は元々艶のあるグロスインジェクションという仕上げです。
逆に肩の前掛け部分は艶の無い素材で
実物を見るとかなり違いがあるので驚きます。

デカールも用意されているので
素組みで作るだけでも雰囲気のある仕上がりになると思います。
胴体のボタン部分はシールでまかないます。
イメージ 5

そしてイラスト風塗装で仕上げるポージングをとらせました。
ライトセーバーを両手持ちです。

このポーズで固定して塗り進める様子は
また後日といたします。 

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