1/32頭文字Dシリーズ5 拓海86 リトラクタブル仕様

皆様、こんにちは。こんばんは。

今日は一日、外出しておりましたが
出先の家の方が…昨日発売された
「カップヌードル プラモデル」を購入しておりました。

色々な意味でバンダイの凄さを体感できるプラモです…
次にお会いする時は完成しているっぽいです。

さて、入手したのは…今年の春、それより前かもしれませんが
ini-d-pra86-01.jpg
「1/32頭文字Dシリーズ5 拓海86 リトラクタブル仕様」を入手しておりました。
たまには車をイラスト風塗装で塗ってみたいなぁ~という気持ちが出たので。

組む事自体は1か月くらい前に終えておりました。
パーツ数が少ないのでそれほど時間はかかりませんが
組立ての際に苦労したのは前輪が動く仕組み部分の固定方法がイマイチ微妙で
少し手こずりました。
ini-d-pra86-02.jpg
パッケージ箱は…所謂蓋形状の箱では無く
左右側面に取り出し口のある…プラモっぽい箱ではございませんでした。

中身はコンナ感じでした。
この86ですが、実はモーターと電池があれば動く仕組みになっています。
自分が動かす事は無いとは思いますが
一応可動が生きるようにはしておきました。
ini-d-pra86-03.jpg
という事で組んだ状態がコチラ。
ini-d-pra86-04.jpg
ナンバープレートが(取り付けステーが)無いです。
86のウインドぅ部分は黒一色のパーツで構成されています。
ini-d-pra86-06.jpg
正面から。
コチラは商品名の通り
リトラクタブルライトが開いた夜間点灯状態で固定されているモデルです。
ini-d-pra86-05.jpg
少し筆塗りを進めてみて作業が止まったのですが
実はテールランプ等の色のついた筆塗りは
そのままいつも通りに塗るべきか?違う方法が良いのだろうか?

という悩みから筆塗りがこれ以上進まていません。

とりあえず白と黒部分は何となく塗ってみました。
画像がありませんが…
ini-d-86a01.jpg
2時間ほど塗り進めたのがコチラになります。

何となく塗ってしまったので
上手く表現出来ているのか?どうも納得できない部分もあるので
ある程度の状態まで塗り進めて作業が止まっております。

たまに、筆塗りしていて
ある程度進行すると手が止まってしまう事があるのですが
この86も…このまま放置してしまいそうです。

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